松本山雅FCvsツエーゲン金沢(北信越1部第14節)
北信越フットボールリーグ1部
第14節 松本山雅FC vs ツエーゲン金沢
ホーム(アルウィン・メイン)
試合結果:0-3(前半0-1、後半0-2)
完敗、いや惨敗だろう。金沢は強く、そして、上手かった。チームの仕上がり状態がはっきりと結果に出た試合だった。
09.08.02(Sun)/OLYMPUS E-30 ED300mm

スタメンで出場の新中剛史選手(No.18)FW
積極的にゴールへと向かう。

OLYMPUS E-3 50-200mmSWD
右サイドを切り込む鐡戸裕史選手(No.16)DF
雨の予報にも関わらず2,000人を超える観客が有料試合に足を運んでくれた。しかし、このチームは、それに応える試合を見せてくれただろうか?勝負事であるから、負けてしまったことは仕方がない。だが、せめて次へと繋がる試合というものをして欲しかった。リーグでの優勝を逃し、地域リーグ決勝大会への切符は、全社経由でしか手に入らないのだから。
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