サマーナイトファイヤーフェスティバル3/諏訪湖
今回は、打上台となる初島の真正面に当たるもっとも近いポジションから。諏訪で打ち上げられる花火の撮影でここまで近づいたのは初めてである。4万発が打ち上げられる諏訪湖祭湖上花火大会では、激しい混雑で三脚の設置なんて到底出来そうもない場所である。
2008.07/OLYMPUS E-3 12-60mmSWD

これは、ファイヤーフェスティバルでいつも打ち上げられているパターン
最も近い場所から撮影してみたが、通常の縦撮りではやや離れたところから望遠ズームで撮影するのと全く変わらない結果になった。ここで撮影するならば、レンズを上に向けて開いた花火だけに狙いを絞ったり、ピントリングを回転させて変わり花火にトライする方が面白いかも知れない。
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コメント
こんばんわー
やっぱりプロが撮影された花火は見事ですね~(@。@”
今年チャンスがあれば、もう一度だけチャレンジ
してみようかな~っとも思います^^
投稿: Angel | 2008/08/07 20:59
こんばんは、Angelさん
この花火は毎日打上げられているので、撮影の方も要領を得た状態で無難な結果を得られるようになっています。けれど、違う場所の花火大会を撮影すると大惨敗になってしまうんですよね。(笑)
花火の撮影は経験を積むしかないなと思います。Angelさんも、また再挑戦をしてみてください。
投稿: Amami | 2008/08/08 20:46